頼狩人(ラスタ)

ラスタとは

公式ページ情報
http://members.mh-frontier.jp/manual/rusta/main/index.html

ラスタ登録

  • ラスタを設定するためには、最初に以下の手順でラスタ登録を行なう必要がある。
    • (1)ハンターランクが11以上の状態で、求人区以外のメゼポルタ広場にあるラスタ酒場のラスタ受付に話しかける。
    • (2)イャンクック1頭を狩猟する。クエストの種別は問わない。
    • (3)再度ラスタ酒場へ向かいラスタ受付に話しかけると、ハンターナイフを渡されラスタ登録が完了。

お試しラスタ

  • ラスタ登録が完了すると、無料でお試しラスタと契約することが可能になる。
    • お試しラスタは何度でも再契約が可能。
    • お試しラスタの性別は自由に選択可能。
    • お試しラスタをクエストに同行させた場合、クエストの成功・失敗・リタイア等の結果に関わらず、お試しラスタ契約は終了となる。
    • お試しラスタをクエストに同行させた場合、通常のラスタと同様に報酬金の精算はラスタを含む人数で分配される。
      お試しラスタに分配された報酬金をハンターが入手することはできない。
    • お試しラスタをクエストに同行させても、ギルド貢献ポイントは得られない。

ラスタの契約・解約

  • 契約の手順
    • (1)契約相手のハンターと一緒にラスタ酒場へ入る。
    • (2)ラスタ酒場内には二人掛けの小テーブルが多数用意されており、このテーブルで契約を行なう。
    • (3)背もたれの有る椅子が「助けるハンター(救援契約)用」、背もたれの無い丸椅子が「助けてもらうハンター(同行契約)用」の席となっている。
      座る席を間違えないように注意しよう。
    • (4)両者が席についた段階で、契約の確認画面が表示される。内容に問題がなければ決定ボタンを押す。
    • (5)契約の承認画面が表示されるのでもう一度内容を確認し、契約を承認する場合は【はい】を選択。
    • (6)契約相手のハンターも契約に同意すれば、契約成立。一度契約を結ぶと、その契約は1週間解約することができない。
  • 救援契約
    • 自分がラスタとして他のハンターを助ける契約。
    • 救援契約は、同時に最大3人のハンターと結ぶことが可能。
  • 同行契約
    • 他のハンターに助けてもらう契約。
    • 同行契約を結ぶことのできるラスタは1人のみ。複数のハンターと同行契約を結ぶことはできない。
    • 自分が救援側として契約していても、他のハンターに同行契約をして貰うことは可能。
      • お互いに救援・同行契約をすることで相互契約にすることも出来る。
  • 契約の解約
    • 解約は、ラスタ酒場内のラスタ受付で行なう。
    • 解約時には、契約相手のハンターの同席は不要だが、マナーとしてチャットやショートメール等で相手へ事前に通知するなどの配慮を心がけよう。
  • 強制解約
    • 同行設定の「する・しない」に関係なく、契約したラスタをクエストに同行させず、定期メンテナンスを4回経過した場合、
      4回目の定期メンテナンス時に同行契約が強制解約されるので注意。

クエストの同行は下記の状況でも「同行した」とみなされる。

  • ラスタを同行させたクエストにおいて失敗、リタイアした場合
  • 契約を結んだハンターが同じクエストに参加した場合
  • 同行設定を「同行する」に設定した状態で、クエストに参加した際に下記の状況であった場合
    • クエスト参加人数が上限に達しているためにラスタがクエストに同行できなかった場合
    • クエストの上限人数には達していないが、他のクエスト参加ハンターもラスタを「同行する」に設定していて、
      他のハンターが契約しているラスタがクエストに出現した場合

ただし、クエスト中に何らかの理由でゲームプログラムが終了した場合は「同行していない」とみなされる。
なお、ラスタの同行設定はラスタ酒場の受付からだけではなく、オプション2ページ目の項目から変えることも出来る。

ラスタの特徴

  • クエスト参加
    • クエスト参加人数に空きがある状態でクエストに出発するとラスタが参加する。
    • クエストに参加するプレイヤーと同行契約したラスタが同一の場合はそのクエストにラスタは参加しない。
    • 装備指定クエスト、アイテム持込不可クエストにラスタは参加出来ない。
    • 報酬金の精算はラスタを含む人数で分配される。
      ラスタに支払われた報酬金は手に入らないので3人以下の人数で報酬金が高額なクエストに行くときには注意。
    • ラスタに参加して欲しくない場合は、同行設定を「しない」にするか、ラスタが入る余地がないようクエスト契約時に人数設定を調整しよう。
    • 猟団クエストの追加依頼のPT条件はラスタにも適用される。回復薬、ホットドリンク使用禁止など、勝手に使われて失敗になるので注意。
    • 同様に毎日イベントにラスタを同行させた場合、メンバー全員が条件になっていた場合ラスタも条件を満たしていないと失敗となる。
      (例:防御力200以下が条件のクエストに、防御力200以上のラスタが同行していた場合など)
  • ラスタ装備
    • マイハウス・工房でラスタの装備変更が可能。解放Lvに見合った武具を装備できる。
      解放Lvと装備は酒場にあるラスタボードで確認できる。
      ただし契約相手へ「同行させる」ラスタの装備変更しかできない。
      逆に自分が「同行してもらう」ラスタの装備は、契約した相手が変更してくれないと反映されない。
      ラスタ装備も攻撃・防御数値だけではなくスキルが発動するので有効な組み合わせを使うと良い。
    • 装備品をラスタに装備させている間はその装備品の強化は出来ない。装飾品の付け替えは可能。
    • ラスタの斬れ味は減少しない。装備させる武器は斬れ味以外の性能で選ぶといいだろう。
    • 見た目装備でオシャレするのもよいが基本的に自分では見えないので装備の傾向は契約相手と相談すると良い。
      全武器種が追加されたため、契約相手の使用感に合わせて調整することは大事である。
  • クエスト中行動
    • 基本的に視界に入った敵を片っ端から攻撃する。ただし、まっすぐに向かっていくため素早い相手には翻弄されやすい。
      また、モンスターを視認しているわけではないためか、潜伏中のバサルモスやステルス状態のオオナズチにもまっすぐつっこんでいく。
    • ガード可能な武器を使っている時は必要に応じてガードする。しかし、背中を向けてガードすることもしばしば。
    • 狩人弁当は一応効果有り。ただし、すぐ戦闘不能になるのであまり意味はない。
    • ラスタは常に契約したプレイヤーと同じエリアに移動する。
    • エリア内に大型モンスターがいると雑魚モンスターは無視して大型モンスターだけを狙う。
    • 近くに倒したモンスターや尻尾などがあると戦闘中でも剥ぎ取りを行う。剥ぎ取ったアイテムが手に入るワケではなくただのパフォーマンス。
    • ペイントボール等でモンスターがMAPに表示されていない場合、MAP内で1回のみペイントボールを投げる。当たらなかった場合は投げ直す。
      ただしラスタ自身に千里眼スキルが付いているとペイントボールは投げない。
    • プレイヤーが睡眠、雪玉、咆哮怯み状態の場合駆け寄ってきて蹴りで解除してくれる。
    • アクション「呼ぶ」を使うと武器を仕舞って近くに走ってくる。
    • モンスターを罠にかけると指示待ち状態(棒立ち)になる。プレイヤーが攻撃するとラスタも攻撃を再開する。
    • モンスターが睡眠状態になると攻撃の手を止める。ただし他のモンスターが眠っているモンスターに重なっていたりすると巻き込んで起こしてしまうこともある。
    • 飛行タイプの小型モンスターに対する反応が鈍い。たいてい攻撃されてから反応するので大雷光虫やガブラスには弱い。
  • 通常ハンターとの違い
    • プレイヤーと比べて明らかにタフ。低級防具でも怒り状態のボスから攻撃を喰らっても2,3回程度は耐えられる。
      ボスの攻撃で即死(即離脱)と言うことはほぼない(爆破による検証によるとおおよそHP350あるとのこと)
    • クエスト中にラスタの体力が無くなると一旦離脱し、一定時間経過後に復帰する。
      ラスタが離脱しても死亡回数は増えずクエストの成否には影響しない。
    • 回復等のアイテムは自前の物を使う。(10回以上回復することもあるので所持数に制限なし?)
    • 斬れ味ゲージを消費しない。短い青ゲージ武器でも斬れ味が落ちないのでとても重宝する。(パフォーマンスで砥石を使うが意味は無い)
    • スタミナは切れない。(ハンターが強走薬飲んで走り続けてもラスタは息切れせずに着いて来る。パフォーマンスで時折肉を食うが意味は無い)
    • 溶岩の上に居てもダメージは受けていない(死なない)。地形ダメージは受けない模様。
    • 毒もダメージを受けていない(毒の沼地にずっと居ても死なない。パフォーマンスで解毒を飲む。毒の沼地の上だと飲まない)
    • ボスモンスターにトドメを刺す事ができない。
    • 雪だるまやアクラの結晶等を超高速で解除する。

ラスタの武器特性

斬れ味ゲージが減らないことを除けばプレイヤーとの違いはない。
しかし、独自の行動パターンを持つためプレイヤーと同じ物にすればよい、と言うわけでもない。
同行するプレイヤーのスタイルに応じてラスタの武器も気を使う必要がある。
全体的な傾向として、攻撃間合いに味方がいると攻撃を自重してしまうのでプレイヤーもラスタの行動を阻害しない立ち回りを心がけた方がよいだろう。
また、武器を出したり仕舞ったりすることが多いため、素早い相手には翻弄されやすい欠点を持つ。

  • 片手剣(推奨)
    • 最初から使える基本武器だけあって満遍なく使える。
      武器を出したまま道具を使うこともあるし、ガードも結構な頻度で使用する。
      基本的にはセオリー通りジャンプ切りで攻撃開始するので、ある程度はSAも期待できる。
      手数の多さゆえに斬れ味ゲージが減りやすい問題もラスタには関係ないため、青ゲージの短い武器も扱いやすい。
      手数を生かせる状態異常攻撃に向いているが、リーチが短いため敵に張り付くので、SAのない近接武器同士だと邪魔しやすいのが難点。
      また、プレイヤーの攻撃をガードしてしまうことも多く、それによって激しくノックバックしたりするのも難点である。
    • ねこ?ぱんち系列に代表される麻痺武器や毒武器での支援が代表的。凄腕モンスター相手でなければ、属性剣を持たせてもそれなりに行ける。
  • 双剣
    • プレイヤーが使えば近接火力として機能するがラスタの場合はそういうわけにもいかない。
      無限のスタミナがあっても常時鬼人化するわけではなく、味方の攻撃に巻込まれやすい。
      また、距離感を掴むのが苦手なこともあり、背の高い相手には当たらない攻撃を繰り返す場面もある。
      ガード不能なことやリーチのなさから危険な接近戦をせざるを得ないという防御面のデメリットばかりが如実に出てしまうため、
      現状ではあまりお勧め出来ない武器種と言える。
      使用する場合は耐性を上げたり、回避性能スキルをつけてあげないと厳しいところ。
  • 大剣
    • 一撃重視の武器だが、ガードも可能なため防御面も悪くはない(ガードしても斬れ味が落ちないのも○)
      縦横アッパーをそれなりに使い分け、狙えるようなら溜め斬りも使い、回避キャンセルもするので意外と立ち回りも悪くない。
      リーチと火力を活かして部位破壊にも貢献出来、場合によってはラスタ単独で部位破壊してしまうこともある。
      しかし、その攻撃範囲ゆえか間合いに味方がいると攻撃を自重してしまう癖があるのが難点。
      他の人が張り付いていると近くでぼーっと突っ立っている場面も少なくはない。
      また、ラスタはガードを多用してしまうと言う特性上、攻撃時のSAをあまり活かせていない。
      足回りが悪いと言うこともあって、ケルビの群れに翻弄されたりすることがままあるのはご愛敬。
    • あまり物理攻撃力の高い大剣は選べないため(最大でも1008)、青ゲージ以上で状態異常値の高めなものを選ぶのが良いだろう。
  • 太刀(推奨)
    • 基本的な立ち回りは片手剣に近い。火力とリーチはあるがガード出来ないので生存率は低い。
      気刃斬りを頻繁に使うため火力は大剣より高く、ガードしないため無駄な動きが少ないのが利点である。
      リーチがあるためランス・ガンスとは同士討ちが起こりやすく、片手剣と比べるとPTプレイでの癖が強い。
      リーチのため高い位置の部位破壊や尻尾を切断してくれる場合がある。
      斬れ味が落ちない利点を活かして、斬れ味レベル+1をつけて白ゲージを出現させれば高火力を維持できる。
    • SAのおかげでそれなりに手数が多い。麻痺武器や毒武器の状態異常値が高いため状態異常も期待できる。
  • ハンマー
    • 基本的に縦3コンボでの立ち回りが多い。
      近くにプレイヤーが居る場合には縦2までで停止するなど、なかなかクレバーな動きをするのだが、
      漫然と目の前にある目標にぶちかますだけなので、ちゃんと頭を狙ってスタンを取ってくれることは非常にまれである。
      SAが付かないので味方の攻撃に弱いのも難点。
      次いで多いのが溜め3スタンプと溜め3回転攻撃だが、
      スタンプ後の回避キャンセルや回転後のフィニッシュを出さないので隙だらけと、こちらもいただけない。
    • 双剣同様、武器特性を生かせず防御面でのデメリットばかり出てしまうため、現状ではあまりお勧めできない武器種と言わざるを得ない。
      回転攻撃の多さを逆手にとった、しろねこハンマーなどでの麻痺特化運用ならそこそこ役立つ…かもしれない。
  • 狩猟笛(推奨)
    • 笛吹き名人必須、これがないと重ね掛けを受けることができない。どの旋律を吹くかはランダム。
    • ラスタに旋律支援の使い分けなんて出来ないんじゃ…と思えるが、意外とタイミングを見計らって使ったりする。
    • PTメンバーのスキルに応じて以下の旋律を吹かなくなる。
      • 餓狼:スタミナ減少無効
      • 火事場:体力回復系
    • 攻撃の方はぶん回しだけではなく、柄殴りを駆使したりとなかなかの立ち回りを見せる。
      ただし、頭を積極的に狙ってスタンさせるとまではいかない。
      間合いが広いだけあってお互い行動阻害しやすくなる問題があるため、プレイヤー側の立ち回りも大事である。
      なお、モンスターを眠らせた場合、旋律のかけ直しがモンスターに当たって起こしてしまうということもある。
  • ランス
    • 繊細な立ち回りが要求される武器だけあって、ラスタには少々持て余し気味。
      ガードを多用するのはよいが、SAの少なさもあって味方の攻撃の影響がモロに出る。
      プレイヤー側の立ち回りも気を使わなければお互い邪魔しあいかねない。
      距離感を把握するのが苦手というラスタの欠点もあって、実用するには少々厳しいといったところ。
      ステップを多用しないため足回りは悪く、素早い相手には簡単に翻弄されてしまう。
      大剣と同じく間合いに味方がいると攻撃を自重してしまう癖があるのも難点。
    • 他の人が張り付いていると近くでぼーっと突っ立っている場面が多い。
  • ガンランス
    • 初手となる踏み込み突き上げなどはSAがついているため、ランスほど攻撃被りの影響は受けない。
      砲撃は必ず斜め撃ちであり、単発のみ。ユーザキャラを吹き飛ばすような運用は絶対にしない。
      ごく稀ではあるが、完全に周囲に誰もいない場合のみ連撃砲や竜撃砲を撃つこともある。
      防御はやや苦手でガード率はあまり高くないが、回避能力よりもガード性能を重視してスキルを割り振るほうが無難。
    • 大剣と同じく、ごく至近距離に味方がいると攻撃を自重してしまう癖があるのが難点。
  • ライトボウガン・ヘビィボウガン・弓
    • ろくに狙いをつけない、弾丸・瓶の使い分けが出来ない、無闇に武器を出したり仕舞ったりしてうろうろしたり、
      挙げ句の果てにはプレイヤーの側で棒立ちしていたりと立ち回りがまったくダメ。
      要するに初心者ガンナー以下の立ち回りしか出来ないため、激しくお勧め出来ないと言わざるを得ない。

ラスタの防具

基本的にラスタは死亡(撤退)時のデメリットがほとんどない&元々タフなため、攻撃スキル最優先の構成でよい。
ただし、解放レベルを上げても使用不能になっている物も多いため、お古をそのまま流用というわけにも行かない。
(例で上げると、バケツテンプレもギザミSメイルが使用不可なので構成不能になっている)
一部のマイナススキルも無視出来ることもあり、余裕があるようならラスタ専用セットを作るのも有りだろう。

ラスタのスキル

効果自体はプレイヤーとほぼ同じ(だと思われる)がラスタの仕様上、効果薄だったり無意味な物もある。
基本的にはテンプレ装備的スキル構成で十分だが、運用法に応じて弄るのも良い。
なお、現状ではガンナーラスタのAIでは立ち回りがまったくダメなこともあり、ガンナースキルは全体的に非推奨。

  • 優先的につけたいスキル(攻撃、達人、匠、聴覚保護)
    言わずもがな、基本中の基本。つけるスキルに悩んだらこの辺をつけておけば間違いなく効果有り。
    ラスタには斬れ味ゲージは存在しない(常時斬れ味MAXらしい)が、青や白ゲージなら弾かれなくなるので匠の効果が大きい。
    もちろん武器解放Lvが上がり、最初から青や白ゲージの武器を使っているなら必要ない。
    つけてもゲージのランクが変わらない場合も同様である。
  • 装備・運用法に応じて優先したいスキル
    • 風圧、ガード性能
      ラスタはガード頻度がそれなりに高いため、ガード出来る武器ならガード性能があると役に立つ。
      風圧や聴覚保護をつけていてもガードしてしまうことがしばしばあるため、隙減らしの意味でも有効。
      風圧無効をつけている場合は未発見状態の敵に突っ込んで落とし穴などの妨害をする場合があるので「呼ぶ」アクションを行い待機させる必要がある。
    • 特殊攻撃、広域
      片手剣ラスタ定番の麻痺武器に代表される状態異常支援を目的とするなら特殊攻撃をつけると良い。
      広域は火事場の邪魔になることもあるが、それ以外ならおこぼれに預かることが出来るので美味しい。
    • 砲術師、笛吹き名人、○属性攻撃、溜め短縮、○○技、属性攻撃
      それぞれ対応した武器を装備中なら効果を発揮する。
      ちなみに「○○技」がリストにあるとおり、秘伝防具はラスタに装備させることが出来る(無印がLv5、FがLv9)。FXではないため、双剣,ハンマー,狩猟笛以外では耳栓系が発動しないが、Fならば空きスロットは十分あるので装飾品で発動できる。
    • 高速設置、ナイフ使い
      高速設置を発動させるとラスタに罠を貸し出しているならその設置を高速化でき、ナイフ使いを発動させるとナイフを貸し出している場合に効果を発揮する。
    • 断食
      笛ラスタの「PT内に餓狼スキル所持者がいる場合、強走旋律を吹かない」という点を逆用し、攻撃力強化【大】の使用率を上げる効果として運用できる。桃青赤旋律の場合、体力の最大値がMAXであれば攻撃か風圧しか吹かない。また剛種防具の効果は強走状態では無効となるため、その対処手段としても有効。
    • 武器捌き
      ラスタは武器を出したり仕舞ったりする動作が多いため有効。
  • 余裕があればつけたいスキル(受け身、回避性能、耐震、麻痺、気絶、審判、耐雪、回復、食事、対状態異常)
    なくともなんとかなるが、あればあるでそれなりに役に立つ。
    特にラスタは攻撃を喰らいやすいので気絶無効や女神は地味に影響する。
    しかし、やや体感しにくい面もあるので優先度は一歩劣る。
    回避性能はラスタが回避をそこまで多用しないと言う性質上、プレイヤーの場合より優先度は下がる。
    早食いをつけると回復アイテム全般の使用が高速化される。耐暑・耐寒も復帰時に必ずホットやクーラーを使う行動の隙を消せるため、それなりに有用である。
  • 効果はあるが体感しにくいスキル(体力、回復速度、耐性系、防御、効果持続、強肩、投擲、睡眠、絆、ひらめき、根性、対防御DOWN)
    これらのスキルはつけておけば効果はあるが、変化を感じにくい。
    (ラスタは元々体力が多いこともあって防御系スキルで揃えればさらに死ににくいラスタにすることは出来るが、ラスタの仕事を考えると防御特化にするメリットは薄い)
    組み合わせでついでに発動するならラッキー、くらいの感覚でも十分。
  • 優先度は低いが行動を高速化出来るスキル(研ぎ師、高速収集、耐暑、耐寒、毒、脱臭)
    ラスタは時折武器を研いだり、薬を飲んだりするがどちらもパフォーマンスでしかなく、効果はないとされる。
    しかし、その行動による隙自体は出来てしまうのでこれらのスキルをつけることで隙を補うことは可能。
    とはいえ、基本的に待機中にしか行わないのでプレイヤーと比べるとやや重要度が下がる。
    ラスタは毒によるスリップダメージはないがつけておけばアイテムを使う隙がなくせる。脱臭も同様。
    ただし、広域をつけている場合は一緒に解毒して貰うことが出来なくなるデメリットもあるので運用法次第。
  • 現状ではつけても無意味なスキル
    • はらへり、食いしん坊、スタミナ、気力回復
      現在ラスタのスタミナは減らないという説がほぼ確定しているため、スタミナ周りのスキルは不要。
    • 斬れ味
      同じく斬れ味ゲージも減らないので無意味。
    • 底力、とんずら
      体力が減るとすぐに回復しようとする行動パターンのため、火事場等のピンチ時にしか作用しないスキルはほぼ意味なし。
    • 剣晶系
      ラスタは剣晶を使わない。
    • 爆弾強化、体術
      ラスタは爆弾を使わないので無意味、体術(キック)も味方のフォローにしか使わない。
    • 自動防御
      ラスタのガードは元々自動防御と同じ感覚なため、あってもなくても変わらない。
    • 声帯
      ラスタはチャットしないので意味がない。
    • 盗み無効
      ラスタは元々アイテムを盗まれない。
    • 地形
      ラスタは地形ダメージも受けない。
    • いたわり
      ラスタは常にいたわりと同様の状態なので意味がない。
    • 気まぐれ、肉焼き、釣り、調合成功率、錬金術、気配、運搬、採取
      採集や調合関連の各スキルはそもそも関係する行動を行わないためまったく無意味。
    • 地図、運気、圧力、モンスター、捕獲上手
      これらは個人単位の効果のため無意味。
  • つけるとデメリットになるスキル(千里眼、剥ぎ取り)
    千里眼があるとラスタがペイントボールを投げなくなってしまうため、マイナス効果。
    ただし、最初から投げさせないようにするという目的ならそれはそれで有り。
    剥ぎ取り回数が増えるとそのぶん隙が大きくなってしまうため、完全にデメリットしかない。

ギルド貢献ポイント

  • ラスタをクエストに同行し(もしくはクエストに同行する設定にし)クエストを達成した場合、
    クエスト中のプレイ時間1分につき1ポイント(端数切り捨て)のギルド貢献ポイントが、契約を結んだ双方のハンターに加算される。
    効率良くポイントを集めるには地図クエなどで放置して時間制限ギリギリ(残り0:59秒くらい)でクリアするとよい
    …が待ちすぎてクエスト失敗にならないように。
  • クエスト貢献ポイントは契約を結んだ相手にも同じだけ加算される。ただし反映されるのは次回ログインした時。
  • 全レベルの解放にはギルド貢献ポイントが武器Lv2〜11+防具Lv2〜11=13,400ポイント必要。
    一人で稼ぐ場合、単純計算で、1分につき1ポイントなのでトータル13,400分(クエスト帰還時のロスタイムも含めると223時間半以上)を要する。
    • エクストラコースの地図納品クエで49分間放置→クリアとやっても、合計274回もクエストをやらなければならない・・・(約10日分必要という計算に)。
  • 「クエストに同行させる」にしておけば実際にクエストにラスタが同行していなくてもギルド貢献ポイントは加算される。
    (PTメンバーが4人でラスタが参加できない、クエスト参加人数が一人のみ等にも加算はされる)
  • ギルド貢献ポイントは、ハンターライフコースやトライアルコースなどの利用権の種別に関わらず、クエストを達成することで加算される。
  • またマイトレポイントを30消費することでギルド貢献ポイント3000と交換できる。
  • 主に武器・防具のレベル解放に、ギルド貢献ポイントを使用する。マイハウスの改装や調合屋の特殊調合にも使える。

ラスタのはた迷惑な行動

  • 相手がこちらに気づく前に攻撃してしまう
    • 一部のモンスターは、こちらに気づく前に攻撃すると別エリアに移動することがある
    • 2匹同時クエストで分断した場合これにより気づかれてしまう
    • バサルモスの擬態も解除してしまう(プレイヤーが武器を出してるとならない)
    • チャチャブー等の放置可能なモンスターを呼び起こす上に、大型モンスターがいると小型を釣るだけ釣って完全放置して大型に向かう
  • 剥ぎ取りできない場所でも討伐や尻尾切断してしまう
    • ラスタはプレイヤーがエリアチェンジしてしまう場所でも行動可能なため、剥ぎ取りできない場所でモンスターを討伐・尻尾切りをしてしまう
      (チャットアクション「呼ぶ」で自分の近くに呼ぶことができるので一応対処は可能)
  • 罠誘導を阻害してしまう
    • 常にモンスターに突っ込んで行くため、離れた場所で罠に誘導しようとしてもモンスターは攻撃しているラスタを狙い続ける。
    • 角笛や閃光玉で注意を引いてもラスタが攻撃し続けるため、ラスタのヘイトが増加してモンスターはこちらに向かってこない。(「呼ぶ」で対処可能)
    • ガノトトスの一本釣り時に、プレイヤーの隣にすぐ来るのでバレやすい
      (釣りをしているプレイヤー自身は見付かり難くなるがラスタは別。けむり玉で一応対処可能)
    • タル爆弾を認識しないため、どのような状況でも平気で攻撃し爆破する。

ラスタ教官

特殊ラスタ。HR1〜10の初級キャラについて回り一緒に戦いながらアドバイスをしてくれる。
基礎的な知識や採集のポイント、敵の特徴等を教えてくれるので完全な初心者向け。
邪魔な場合は通常のラスタと同じくオプションから使用オンオフを切り替えられる。
なおついてくる条件はHR10までなので、HR10の公式狩猟試験をクリアしていてもHR11になっていなければ使用可能。

  • 通常ラスタとの違い
    • 装備や性別・外見は固定。武器は片手剣。
    • 基本的に専守防衛でモンスターの前でガードに徹して自発的な攻撃はかなり控え目。
    • 大型モンスターに対しては多少攻撃的になるが戦力としては心許ない。
    • 通常ラスタやお試しラスタと違い、体力は無限で一時撤退することがない。

援狩人(フォスタ)

ラスタ機能の解放

武器種の解放

  • ラスタ登録の完了時に、ラスタが装備できる武器種は片手剣のみ。
    ラスタが装備できる武器種の解放は、以下の手順で行なう。
    • (1)ラスタ酒場のラスタ受付に話しかけ、「ラスタ機能の解放」→「武器種の解放」→「解放に必要な狩猟の受注」を選択。
    • (2)「狩猟の受注リスト」が表示されるので、対象のモンスターを選択し受注する。一度に一つの内容のみ受注が可能。
    • (3)この状態で、対象のモンスターがターゲットとなっているクエストに出発し狩猟を成功させる。クエストの種別は問わない。
    • (4)再度ラスタ酒場のラスタ受付に話しかけ、「ラスタ機能の解放」→「武器種の解放」→「解放する武器種の選択」を選択。
    • (5)「武器種の選択」リストの中から解放したい武器種を選択すれば、ラスタが装備できる武器種が増える。
  • 解放に必要な狩猟の受注リスト

アイテム貸出

  • ラスタ酒場のメニューからラスタ用の追加アイテムを貸して貰える。
    一定期間貸し出しとなっているが、どれか1セットを択一なので貸し出し期間があるわけではない。
    1回のクエストでの使用数は固定で一定数を使い切るとそのクエストの最中は再補充はされない。
 
セット名ギルド貢献ポイント
粉塵セット1000
笛セット1400
投げナイフセット1200
罠セット1500
  • 笛セット(鬼人笛、硬化笛、回復笛、解毒笛 各1)
    • 鬼人と硬化は最初に吹く。戦闘状態でなければ、効果が切れたら吹き直す。
      回復と解毒は粉塵セットと同じくPTメンバーの状況に応じて使用。
      こちらも火事場だと回復笛は吹かなくなる。
  • 投げナイフセット(毒・麻痺・睡眠ナイフ 各5)
    • 大型モンスターとの交戦中におもむろに投げる。タイミングは特に考えない。
      投げ始めると5本使い切るまで投げ続ける。(スキル「スローイングナイフ」が発動している場合は不明)
      シビレ罠に掛かっている時に麻痺ナイフや睡眠ナイフを投げて壊してしまうこともあるのが難点。
  • 罠セット(シビレ罠1、落とし穴1)
    • 大型モンスターとの交戦中におもむろに設置する。タイミングや設置場所は特に考えない。
      設置後に罠に誘導してくれるようなこともしないため、プレイヤーが誘導する必要がある。
      足を引きずって逃げようとするモンスターの後ろに罠を置いて無駄にしたり、
      モンスターによっては無効な罠を使ったりと難点も多い。

武器LV・防具LVの解放

  • ラスタが使用できる武器・防具は、いくつかの段階に分けられたLV制限が設定されている。
    LV制限を解放し、新しい武器・防具を装備させるためには、ギルド貢献ポイントが必要となる。
    「武器種の解放」で武器種を解放してあればLVに見合ったものを装備させることができる(それまでは片手剣のみ)。
    LV制限の解放は一種別ごとではなく、全ての武器種に適用される。
    防具は種別の解放は不要で最初から全ての部位に装備可能。こちらもLV制限を解除すれば全ての部位に適用される。
    ラスタが装備可能なものはラスタ酒場内にあるラスタボードで(現在はそこでだけ)確認出来るので目安にすると良い。
 
解放LVギルド貢献ポイント
1解放済
2200
3300
4500
5500
6700
7700
8800
9900
101000
111100

レジェンドラスタ

http://members.mh-frontier.jp/manual/rusta/legend/index.html

2010年10月6日よりサービスが開始された「アシストコース」による特別性能のラスタ。通常のラスタとの相違点など、特徴は以下の通り。

  • アイテム持ち込み制限・装備制限・装備貸与といった、通常ラスタが同行しなくなる条件が設定されているクエストにも同行する。
  • 武器種別ごとに設定されており、各キャラ5つの武器(剛種武器あるいはそれに匹敵する性能のもの)の中から選択できる。
    • 武器種・レア度がクエストの条件と合わなくても同行させることができる。
  • 戦闘離脱時の復帰までの時間が短い。
  • 立ち回りが通常ラスタに比べ明らかに的確。特に弓は割とクリティカル距離を狙ってくれる。
  • 所持アイテムの使用・不使用をある程度個別に設定可能(ラスタと違い罠は所持できない)。
    ただし、生命の粉塵をONにすると誰かの体力が瀕死状態になった時点で使用することがあるので、火事場前提でクエストに出る場合は予めOFFにしておくこと。
    これらと武器の変更は、マイハウス,武具工房,ラスタ酒場,着替え部屋でのみ行える。
  • マイトレプーギーとは別にレジェンドプーギーが出現する(アイテム持ち込み制限のあるクエストでも同行する)。
    • なお、レジェンドラスタがパーティー人数枠からあふれてもレジェンドプーギーは出現するが、オプションで「Lラスタ同行設定」をOFFにした場合は出現しない。
    • レジェンドプーギーは通常のマイトレプーギーと同様に消費アイテムを置いていく。支給用古の秘薬など、レジェンドプーギーしか置かないアイテムもある。
    • 逆に、レジェンドプーギーが出現する場合はマイトレプーギーは出現しない。マイトレプーギーに取り付けたスキルカフの効果は適用される。
  • 本来のクエスト報酬とは別に、レジェンドラスタやレジェンドプーギーが収集したアイテムがもらえる。これらは、Lラスタ同行設定がOFFでももらえる。
    パローネ=キャラバンで受注できる「★ランククエスト」でのみ、レジェンドラスタ報酬は入手できない。
    ボスモンスターの素材は、捕獲・討伐に関係なくもらえる。ハードコアクエストの大型モンスターを討伐して剥ぎ取った場合、HC素材を手に入れてくる可能性もある。
  • クエスト参加人数を4人にして同じレジェンドラスタを連れている2人で出発する場合、双方のレジェンドラスタが同行する(通常のラスタではこの場合ラスタ同行人数は1人となる)。
    設定内容(武器,アイテム)は双方それぞれの設定が反映される。
  • 「常時発動」という特殊なスキル形態によって、常時「餓狼+2」「火事場力+2」が発動している。(生命の粉塵などの広域回復でも解除されず、またダッシュすることもできる)
    ただしライトボウガンのレジェンドラスタは火事場力+2、剣士タイプは両方が、剛種クエストおよびHCクエストでは発動しない。
    • 秘伝書コースと併用した場合、当該クエストで「火事場力+2」「暴風圧無効」「耐震+2」がレジェンドラスタに発動する。秘伝書を装備していなくても有効。
  • クエストの開始・成功,モンスターの部位破壊・エリア移動…など、教官ラスタなどと同様にさまざまな発言をする。
    ステータスで「捕獲名人」は表示されないが、捕獲可能なタイミングをチャットで教えてくれる。
    煩わしいならオプションからOFFにすることができるが、捕獲可能なことも発言しなくなる。
  • ボウガンを装備したレジェンドラスタは、以下の弾以外の弾丸を使用する。
    Lv1通常弾,状態異常弾,回復弾,鬼人弾,硬化弾,ペイント弾,捕獲用麻酔弾
  • ティアラ(ライトボウガン)は速射・超速射に対応している弾を使用することがある。しかし、対応していない弾を使用することもあるため、クエスト中に速射を全くしないこともある。
  • ユウェル(ヘビィボウガン)が排熱噴射機構を装着したボウガンを装備した場合、排熱弾を発射することはあるがボスモンスターが麻痺している間のみなので、あくまでおまけと考える事。但し、麻痺させても距離があまりに近すぎると撃たないので注意。
  • チルカ(狩猟笛)は、ボスモンスターと遭遇していない時にのみ演奏を行う。
  • 略して「レスタ」や敬意を込めて「先輩」と呼ばれている。後者はフローラがナターシャのことを呼ぶときの敬称が由来。
    また、「フローラちゃん」「ナターシャ嬢」「フラウたん」「リア様」「タイゾウ君」「ユウェル姉」など、レスタ各人に独自の敬称を付けて呼ばれることもある。

また、アシストコースが有効だと以下の特典が受けられる。

  • アシストコースではプレイヤー側に限りギルド貢献ポイントが2倍となる(通常ラスタの本体には通常のポイントとなる)。
    • ハードコアクエスト(特典:ギルド貢献ポイント1.5倍)の場合、それ単体で端数が出たときは端数も含めて2倍にされる。
      例:3ラスタ(3分00秒〜3分59秒)でクリアすると、HCクエスト特典単体だと3×0.5=1.5→1,3+1=4ポイント
      (ゲーム中では、取得ポイント:3,ハードコアモード1.50倍ボーナス:1,合計ポイント:4 と表示)だが、
      アシストコースが有効だと(3+1.5)×2=9ポイント入手できる。(ゲーム中では上記に加えて、アシストコース2.00倍ボーナス:5,合計ポイント:9 と表示)
  • 常時「激運」が発動する(装備の運気スキルとは重複せず無意味に。当然だがスキル発動数制限とも無関係)。
    • アシストコース特典の激運と装備の激運はどちらも効果は同じとされているが、前者の方が大きいという意見も後者のほうが大きいという意見もある。
  • レジェンドラスタ報酬とは別に、ハードコアクエストの大型モンスター本体からHC素材を入手できる確率が上昇する。
  • プレミアムコースと併用すると、有効期間中にキャラバンクエストのクリア時に発生する狩人珠パーティーポイント(PP)が3倍(同コース単体で1.5倍、そのさらに2倍)になる。ただしPPが奇数の場合、1.5倍化の時点で小数点以下が切り捨てられるため、純粋な3倍にはならない。

PT募集での注意

  • PTを募集する場合「○○(レスタの名前)有り」と募集文の最後に書くことが推奨される。
  • 募集文に明記せずに確認もとらず無言で3人のまま出発する光景が目立つが、レスタ抜きで戦いたい人や、
    仲間同士でクエストに参加してくる人もいるので募集文はしっかり書くこと。
  • 3人揃った時点で「○○(レスタの名前)いますので」などと言う行為もなるべく控えよう。

レジェンドラスタ一覧

名前
(色:性別)
武器種防具武器
胴〜脚1(デフォルト)2345
フローラ片手剣リオデュオ怒髪突剣【慕情】天狼剣【叢雲】浮岳短剣【桃源郷】炎王剣【爆龍】真冥雷剣【鳳凰】
フラウ双剣アクラバレッタルクスF炎妃双【悪女】怒髪双乱【挽歌】真舞雷双【迦楼羅】狐爪狼牙【純白】ローゼンエーアガイツ
リア大剣デュールFヘルムミラドF炎王大剣【暴君】天狼大剣【月讀】真冥雷大剣【金鷲】重撃王斧強化型機械大鋸
キース太刀ファルコF幻雷刀【聳弧】ガノスソニック炎王刀【大焦熱】天狼刀【須佐之男】極封龍刀【裂破】
ギネルハンマーハルバダーF幻雷鎚【雷電】天狼鎚【景雲】ドドン・デストロイ真冥雷槌【八咫烏】デスヴァイスハンマー
チルカ狩猟笛デュラバレッタFリアンF・赤炎妃笛【妖艶】天狼笛【天津風】幻雷笛【天鼓】マドロミオーボワげねぽおるデラックス
エドワードランスラヴァーズFピアスクシャナSP黄炎妃槍【華麗】ネブラコルムナフォルテルッジート幻雷槍【雷光】怒髪閃槍【卯月】
タイゾウガンランスラヴィバレッタFシャッセ怒髪銃斬【雪蛍】テオ=ブラスト痺牙大筒槍【参】天狼銃槍【極光】リトストライカー
ティアラライトボウガンアクラRキャップブリスG【白】テオ=バレッタガルルガガン・ネオフォルテトルナードブロスアポリト真舞雷銃【金糸雀】
ユウェルヘビィボウガンイーリスピアスSPコムラダR・橙殻王重砲【巨星】天狼重砲【吹雪】ネブラグロブス真冥雷重砲【天鷹】ラヴァタイラントSP
ナターシャメランヘッドメラン炎妃弓【媚態】真冥雷凄弓【翔鶴】ドドンガ・イクリプス天狼弓【村雨】幻雷弓【雷霆】

:通常の武器 :HC武器 太字:HC剛種武器 それ以外は剛種武器



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Last-modified: 2013-06-19 (水) 22:34:48 (1464d)